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相方からの指示ですから
 
この野生化した
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いちご畑
 
野生化と言う事は
 
考えようによっては
 
完全無農薬って事で
 
先ずは収穫
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量が判りづらいので
 
横にレモンを置きますと
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ん~ 写真で見ると迫力ないな~
 
1㌔以上あるんですよ
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必死にヘタを取りまして
 
ボク こういう単純作業 嫌いじゃ無いんですけど・・・・・
 
飽きた
 
これを小分けにしまして
 
鍋の三分の一くらいの量を入れまして
 
イチゴ:砂糖 2:1
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少し混ぜたので砂糖の量少なく見えますが結構な量ですよ
 
レンジ700℃で4分
 
灰汁を取って再び700℃で1分半
 
これを何回か繰り返して
 
全てのイチゴを纏めますと
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鍋に少し残しておいた加熱していない生のイチゴと
 
レモン汁を(ボクの場合は)多めに入れまして
 
煮ます
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灰汁をマメに掬いながら
 
暑いのに
 
指令には逆らえず
 
必死に
 
煮ます
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あれ
 
パラパラ動画にならないな~
 
よかったら
 
 
最後に
 
火を止めて粗熱を取ったら冷蔵庫へ
 
今は粗熱を取っている最中です
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少し冷えたら
 
粘りが出てくるので
 
その時に改めて灰汁を綺麗に取って冷蔵庫に入れます
 
って事で
 
やっと食べれるぞ~
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無農薬の有機大豆を買ってきたので
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冷凍庫の整理をする事にしました
 
昨年のトマトは湯剥きにして丸ごと
 
越冬時に大家さんが凍らせてしまった芋は
 
半茹でにして粗めにつぶして冷凍にしておいたのを
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大豆の戻し水に
 
ドンコ(乾燥シイタケ)も一緒に入れて戻して
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先ずはトマトを
 
ブレンダーで
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これはミキサーでは無くブレンダーです
 
これの大きいのでフローズンタイプのカクテルを作るのを見た事がある方は
 
多いと思います
 
氷も砕けるチタンの刃が付いていまして
 
ミキサーみたいに均一のスピードで回転するのではなく
 
強弱が付いて回るんです
 
一応、業務用なので持ってる方は少ないかも
 
スムージーみたいになったトマトを鍋に入れ
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そのまま洗わないで次に芋
 
好いんです
 
どうせ混ぜちゃうんですから
 
男の料理ですから
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因みに
 
このブレンダーを使うと
 
本当に美味しいお好みのマッシュポテトが作れます
 
マッシュ状になったポテトを
 
先にトマトを入れた鍋に
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焦げ付かないように
 
中火でトロトロ
 
木ベラでかき混ぜながら加熱
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味付けは塩と胡椒のみ
 
沸騰し出したら
 
水に戻して刻んだ椎茸と戻し水を投入
 
少し強火で再び沸騰するまで加熱
 
沸騰したら
 
玉葱のスライスと
 
大豆を投入
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細かな味付けは好みで各自が
 
パンと一緒
 
ご飯に掛ける
 
パスタに絡める
 
最後の味付けでバリエーションは色々です
 
ウチは
 
フランクフルトを追加して
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夏バテ対策に
 
チリをたっぷり追加して
 
なんちゃってチリビーンズ風トマト&ビシソワーズ
 
これで冷凍庫は結構スペースが出来ました
 
トマトって意外に嵩張って邪魔になるんですよね~

①玉葱を切ります
 
②キノコ(ボクの場合マッシュルームに拘りません)
 
③鍋に切った玉葱半分入れてその玉葱の嵩の三分の一~二分の一の水を入れます
 
④ヨーグルトと牛乳(豆乳)を混ぜて液状にして追加
 
⑤キノコを入れて
 
⑥残った玉葱を入れて中火で蒸し煮
 
⑦オニオンスープが出来たら塩コショウで味を(薄めに)調整
 
⑧お肉(ウチはビーフよりポークが好きなので)と昨年の自家製トマト(湯剥きして冷凍にしておいた奴)
 
⑨お水で三倍に伸ばして煮込み開始
 
⑩泡状に出てきた灰汁を掬って(泡状になってからじゃないとスープ表面のコクまで取っちゃうので
                       ウチでは泡になるまで取りません)
 
⑪此処で市販のルーを入れてもいいしボクは・・・・・・・・・ナイショ
 
玉葱を蒸し煮で作るのはチョット高級なお店の賄い豚汁の作り方
 
優しい味になります
 
炒めないで油も入れないで素材の味だけで作るんです
 
上品な味になるけど 作ってみれば手抜きの様に簡単な作り方
 
是非
 
お試しあれ
 
ポイントは玉葱の多さです
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市販のルーじゃ無いから
 
茶色い料理になっちゃってます
 
フラッシュ使ったら
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やっぱ
 
茶色

毎年 同じ絵図等になってしまいますが
 
今回は盛り合せの皿を使って
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数の子 昆布巻き 黒豆 ちくわ 蒲鉾 チーズ 以上市販品
 
栗金団 ナマス 金平ごぼう は手作り
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何時もの回るお寿司屋さんから
 
お裾分け
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タコ足って御正月に食べるのは北海道だけ
 
ホタテ いずれも漁港より直送です
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今回は今までよりチョコットお洒落でしょ
 
煮物も
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ワラビとか入れてみまして
 
彩りを考えちゃったりして
 
んでメインは
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蟹シャブでございます
 
蟹の足の付け根と
 
カニのツミレ
 
白菜に長ネギ
 
後は足をシャ~ブシャブして
 
肉は
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手羽元の煮付
 
煮汁で染み込ませた煮卵
 
中は完璧な半熟です
 
叉焼は最後に1枚ずつ焼目を入れまして
 
 
 
 
 
年々 子供に戻ってるのか先祖返りしてるのか
 
病気のせいだと思いたいのですが
 
大家さんはカレーを作って食べてます
 
台所も終わったので
 
これから包丁を研いで
 
神棚に納めたら
 
ゆっくりとお風呂に入って
 
年越しです
 
今年は目まぐるしく飛び回って
 
今まで以上に充実した年でした
 
それなのに来たる新年は更に充実する予感がします
 
身体が保つか 神経が保つか
 
ボクの事ですから適当に息抜きすると思いますが
 
よかったら 来年も 仲よくしてやって下さい
 
そ~~ぅだ
 
渡ハしたばかりの人 今、行ってる最中の人 近々に行く予定の人
 
ボクにもお年玉でチケット送ってくれてもいいですよ
 
それでは新春の初日の出 明朝 撮れるかな~

手抜き料理
 
材料は
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庭に生えてる草
 
って
 
これだけで判る人居ます
 
近づくと
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黒くなって
 
ポロンって採れるのが熟したやつで
 
今回の収穫は
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グラムにして約900㌘
 
未だ2回は収穫しないと
 
今年は豊作です
 
んで
 
手抜き料理の始まりです
 
材料は
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収穫したての黒いのと
 
サンオントウとレモン
 
1:2の割合で砂糖は少なめ
 
此処でグラニュー糖を使わないのは
 
ジャムじゃ無く料理用のソースにしたいからです
 
レモンは1個
 
本来はこれを弱火でゆっくりとって考えるんですが
 
ボクの場合は
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ルクエに全部
 
一遍に入れちゃいまして
 
700℃で3分
 
そうすると
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ほぼ出来上がりです
 
これを掻き混ぜて
 
再び
 
700℃で1分半
 
ぜ~んぶ換算しても10分掛からないで
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出来あがりで~す
 
ジャムにする場合は
 
此処から再び砂糖を1:2の割合で入れてレンジ700℃で1分半
 
ソースの場合はこのまま料理に合わせて加工すれば好いんです
 
採りたてですからシロップ(水分)が多く固まり辛いですが
 
ソースと考えて頂ければ十分なトロミです
 
お手軽に
 
焼酎をお好きなジュースで割って其処にスプーン1杯入れる
 
ハンバーグを焼いた後のフライパンにソースと醤油と此れをお好きな割合で
 
簡単デミグラモドキ
 
オリーブオイルと塩を加えて
 
サラダドレッシングに
 
さぁ~って
 
夕食は・・・・・・・・・お寿司にするかな~
 
あっ
 
未だに正体判らない人います
 
はい
 
太陽の恵み ブルーベリーです

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