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二日酔いと猛暑
 
船で絶対嫌な思いをすると思ったんですが
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猛暑には気持ち好い~
 
此処は牡蠣と海苔の名産らしいっす
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大きな津波にも耐え
 
シッカリと木々は生きてます
 
自然って物凄いんですね~
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波が少しずつ浸食して
 
人工じゃ~こんな光景は作れないでしょう~
 
対岸に渡り
 
笹かまぼこの工場でお土産を買って
 
今夜の宿へ
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写真が撮れなかったんですが
 
秋保温泉 ニュー水戸屋って温泉で
 
なんで写真撮れなかったかって言うと
 
こっちに神経が行っちゃってまして
 
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ローカルの小さなスーパー
 
昔風に言うと量販店 八百屋さん
 
なのに何で有名か
 
TVで何回も取り上げられて
 
取り上げられてるのは
 
これっす
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ツイツイ先に摘まんじゃいまして
 
甘みもそんなに強く無く
 
北海道民にとっては
 
「サザエ」と似た感じ
 
津軽海峡を渡ると北海道で普通も
 
目玉として名物になれるんですね~
 
そう考えると 北海道で生き残るのは意外に難しい事なのかも

本堂は改修中
 
代わりに拝観できるのが
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調理の煤で天上まで真っ黒
 
昼間はいいけど
 
夕刻にこんな場所でよく料理で来たもんですね~
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こちらを向いているのが
 
公認のガイドさん
 
真面目な顔して結構、面白く
 
色々と説明してくれました
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代々の位牌とか
 
こういったものは埃を掃ったりしないんですね~
 
誰か意味を知ってたら教えて下さい
 
この後は船に乗って移動です

二日目の午前中というか
 
早朝です
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此処 五大堂でしたっけ
 
二日酔いの記憶には入ってませんでした
 
十二支の彫り物と時間の解説がありましたが
 
写真は撮ったのですが日差しが強く
 
説明は忘却の彼方で
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意外ですが北海道では
 
こういった光景はナカナカ見れません
 
なんたって白樺が多いですからネ~
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随分入って来ました
 
本堂までもう少しです
 
此処で横を見ると
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此処で止まったのが奇跡なのか
 
此処まで入って来る自然の力が計り知れないのか
 
先人は幾多の教えを残してくれていると思うのですが
 
技術力の進歩とか奢った机上の空論は
 
甚大な被害を齎しましたが
 
さすがの伊達(男)でも
 
先人の教えを重んじ節度を保った
 
歴史の証言が此処に有りました
 
一気に二日酔いも醒め
 
本堂に向かいます

昨日のアップで入りきらなかったんで
 
仙台~青葉城址~瑞鳳殿~松島一の坊
 
続きです
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部屋からも見えたのですが
 
ガラス越しで色が写らないので
 
慌てて露天風呂まで行きまして
 
結果的に少し薄くなってしまいましたが
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絶景の露天風呂でした
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風呂上がりで
 
夕食前に夕涼み
 
見事な中庭 小さなプールもありました
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この後に会食
 
懇親会
 
明日に備えて早めに(26時)就寝です

最近は訪問者も無く
 
コメントも皆無なので
 
初心に返りまして
 
電子日記というか
 
記録簿としまして
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あらら
 
もうイッパイになっちゃいました
 
宿まではもう少しです

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