忘れられそうな
 
所在不明、方向性模索中のブログ
 
思い返すと殆ど不完全終話になっている
 
しかし
 
これだけは
 
友の為に終話へと
 
地の中のずぅ~っと底での大地の吐息が
 
神秘の姿を現す湖から
 
麓に降りて先へ進む
 
新緑の吐息が
 
奥深くから吐き出される
 
オッチャンの寝起きの嗚咽に変わっていく
 
硫黄の臭い
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人は何故 山に登るのか
 
其処に山があるから
 
ボクは山登りが嫌いです
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健太さんと同じ間所で
 
同じようなポーズでヤンチャライダーは撮影中
 
ヤンチャライダーが
 
健太さんと大きく違うのは
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沸き出る大地のエナジーに
 
喧嘩売ることだろうか
 
どう勝負しても負けると思うのだが
 
居切りのポーズは慣れている
 
喧嘩を売っていた相手は
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この迫力に負けない大物
 
ヤンチャライダーに敬意を表しつつも
 
本気で掴みかからないうちに
 
次の地へ
 
温泉地を抜け
 
湖のほとり
 
大地のエナジーは此処までも届いている
 
湖の浜から中にかけて
 
温泉が湧き出る
 
足で少し掘っても
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出ると思うが・・・・・・・・・・
 
目の前に誰かが彫った穴があるので
 
早々に中断したヤンチャライダー
 
水着を持ってきてないので
 
飛びこまれたら困るので
 
早々に車に押し込み
 
最後の峠へ向かう
 
途中
 
北海道人にとっては
 
休畑の鋤き込みようで見慣れた風景
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ひまわりの迷路
 
入ってみたいが迷いたくない
 
入れば
 
迷う自信あり
 
早々に引き揚げ
 
峠から屈斜路湖を見下ろした
 
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写真が・・・・・・・・・・・無い
 
確かに撮ったのに
 
無謀なヤンチャライダーが
 
峠のテッペンまで
 
漁サンでドッコドコ上がって行った写真とか
 
落ちそうなギリギリまで行って写真撮ってるとことか
 
あぁ~ この章も中途半端で終わりそうだ
 
写真が無いのでこの後は本人のブログでご確認ください
 
ライダー念願の回るお寿司屋に
 
横目でチラチラ見られそうな場違いのオッサンが二人
 
30分も順番待ちで椅子に座ってる姿とか
 
そのオッサンが一皿一皿 写真撮ってる姿とか
 
話題に事欠かない珍道中
 
次回のオフ会 酒の肴はヤンチャライダーと改造人間ちゅうことで
 
さすらいライダー編 未完 投筆