野外ステージは夕暮れの中に浮かぶ

どんな照明を使ってコレだけのステージは作れないだろう
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それぞれがそれぞれ好きな場所に座る
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場所取りも無い カメラを必死に構える様子もない

陽が時の流れを支配してゆっくりと流れる

水平線から湯気は上らなかった
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ステージでは夕食の糧に感謝を捧げる踊りが
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手前で豚の蒸し焼きが出来上がってきている
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陽は海に帰り
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残りの弱い灯りが踊りの終演を予告する
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取り出された豚はギャラリーの前を一周してメイン会場へ誘う
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ライトアップされたディナー会場とメインステージ
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着いた時には眠っていた夢の世界が夜と共に息を吹き返したようだ

ショーの前にブッフェ、ドリンクバー、ショーの簡単な説明と共にショーへの誘いがアナウンスされる
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ほろ酔いのボクは小腹が空いてきた

アルコールより食べ物の相方はエンジン全開でいつでもトップで走れる状態

スタンダード席の人たちは食事を取りに向かう

ボク等のテーブルには飲み物のオーダーをとりにスタッフが回ってくれている

気分も盛り上がり食事が運ばれてくる