2012年04月

なにやら珍しい光景が
 
春の珍事ですかね~
イメージ 1
モモがチビに寄り添って
 
気持ち良さそうに
 
幸せそうな顔をしています
イメージ 3
チビは
 
気が付かないで寝ているんですかね~
イメージ 4
やっぱり
 
チビに気が付かれないように
 
モモがゆっくり近づいて行ったようです
 
でも
 
異変に気が付いた
イメージ 5
ぼやけた頭で考えてます
 
不自然な重さを理解しようとしています
 
段々 理解して
イメージ 6
怒ってます
 
目が据わってます
 
気が付いたモモは
 
慌てて退散
イメージ 7
自分のベッドに上がって行って
 
残念そうな顔してます
 
カーテンを閉めて暗くしてあげたら
 
寝ちゃいました
イメージ 8
こんな一部始終を
 
高見の見物していた
イメージ 9
マミ
 
部屋を暗くしたのに
イメージ 10
寝る気配なく
 
魔女のような目つきで
 
悪い事考えてます
 
悪女(ニャン)です
 
平穏を取り戻したチビ
 
おや
 
チビも丸くなるの下手になっちゃいましたか
イメージ 2
足に手を突っ込んで寝てしまいました

なご~り~雪も~
 
ってなごり雪は春先に降る
 
地面に落ちて直ぐに解けてしまうような
 
儚い雪の事を言うそうですが
 
儚いって言うより
イメージ 1
嵐です
 
4月だというのに
 
吹雪です
 
阿寒は冬でした
イメージ 2
今年はこの雪で
 
山の緑も遅く
 
山の中では餓死した鹿が沢山いるそうです
 
吹雪なのに道端でうずくまっている鹿もいました
 
お腹が空いて動けないのかな~
 
カメラを向ける勇気は出ませんでした
 
スッタフは
 
食べ物あげたいね
 
あげたら二度と自然の緑が食べれなくなって死が早まっちゃうしね
 
って半ベソかきながら後ろのシートで話してました
 
とっても可愛く思いますが略オバサンに踏み込んだメンツです
 
(ディズニーでおっきな耳付けた奴とポップコーンぶら下げた奴です)
 
お江戸前の大仕事 一応終わりました
 
来週一週間で報告書作って、仕事こなして、いない間の指示書作って・・・・・・
イメージ 3
雪なんかに負けてられるか~
 
こっちとらえぞっこだい

新年度の巡業が
 
怒涛のように始まりました
 
昨日 札幌から帰ってきました
 
次は釧路です
 
 
 
んで
 
昨日 帰ってきたら
 
モモが玄関まで迎えに来て
 
早く二階に行こうってせかします
 
一応のご機嫌取りを大家さんにして
 
二階に上がってみると
 
 
オトシャン  見て見て~
 
ボクしゃん 丸くなれましゅよ~
イメージ 1
                               だいぶ上手になったねぇ~
 
                               もうチョット頭を入れるとマンマルだね
 
こうでしゅか
イメージ 2
                               凄いね~
 
                               今度は縁に頼らず自力で真ん中で丸くなろうね
 
ほいじゃね~
 
チュギはマミ姉ちゃんにナイショ
 
 
あぁ~ちゅかれた
 
一気に登らニャイといけにゃいから息が切れちゃいましゅ
イメージ 3
オトシャンがお片づけしている間
 
ボクしゃんは休憩でしゅ
イメージ 4
                               マミが来たら起こしてあげるね
 
                               オトシャンは荷物を片づけて
 
                               資料の整理です
 
イメージ 5
ってチョットの間
 
モモはマミのベッドで休憩です
イメージ 6
おや
 
随分綺麗に丸くなってる様に見えますが
 
 
 
今回はマッタク写真が撮れない巡業でした
 
巡業から帰って来て
 
目を輝かせてくれて迎えてくれる人(ニャン族)がいるって
 
救われますね~
 
 
さぁ~現実逃避までカウントダウンだ~
 
あっ ホテル予約しなくっちゃ~
 
温泉付きが好いな~

モモはニャン族なのに身体が固いんです
 
上手く丸く慣れないで
 
足が突っ張ってます
イメージ 1
チョロは骨が無いかと思うくらいに柔らかかったし
 
チビは今は入れないけど
 
昔はカブトムシの幼虫ってあだ名が付いたくらいに
 
上手に丸くなれました
イメージ 2
丸くなれないし
 
寝相が悪い
 
5分としないうちに
イメージ 3
チッチャナ暴れん坊なんですが
 
ちびっ子なりに悩みがあるようで
 
未だにハゲが出来ちゃうんです
イメージ 4
エコヒイキが当たり前の時代に生きた大家さん
 
モモは日中 相当に寂しいんでしょうね~
 
休みの日、ボクが帰って来てから
 
とにかく二階から離れようとしません
 
二階に居ると
 
安心しきって寝ています
イメージ 5
手を上げさせたら
 
そのまんま
 
完璧に熟睡です
イメージ 6
どんな夢を見てるんでしょうかね~
 
昼間に寝れない分 今は夢も見ないで寝てるのかな~
イメージ 7
この肉球
 
マジックで黒く塗ったら
 
相方に怒られるかな~

ありきたりですが
 
月に一度は作る保存食
 
大きな鍋にドカッと作って
 
冷蔵庫で保管
 
玉葱を炒めて
 
飴色になったら
 
残り半分の玉葱とスペアリブを入れて
イメージ 1
更に炒めます
 
肉に熱が入ったら
 
ジャガイモに人参
イメージ 2
このまま蓋をして弱火
 
蓋が湯気の水滴でイッパイになったら
 
外鍋に入れます
イメージ 4
これは保温調理機とか
 
シャトルシェフって言います
イメージ 5
これだと火を使わないので
 
そのまま置いておけば
 
焦げないし経済的
 
その間に
イメージ 6
市販の調味料と
 
オリジナル調味料
 
因みに写真は
 
南蛮醤油とニンニク醤油
イメージ 7
注ぎ足して使っていますが
 
これは20年以上の年代物です
 
他のオリジナルとパウダー関係はナイショ
 
因みにみなさん
 
生姜は入れます
イメージ 8
生姜は綺麗に洗って皮ごと冷凍しておいて
 
使う時に使う分だけ摩り下ろすと風味もそのままって
 
意外に知らない人が多いんですね
 
そんな調味料を
 
別に混ぜて作っているうちに30分は経っちゃうので
イメージ 9
鍋を再び取り出し
 
鍋は水を入れなくても
 
とろ火で煮たので
 
野菜の水分で十分になっていますが
 
調味料とほんの少しの水を加えて
イメージ 10
色は殆どカレーになって来てますね
 
ここで
 
オンニャの子
 
マミが
 
これも入れて~って
イメージ 11
ゾウリムシ君は調味料になりませんので
 
気持ちだけ貰っておくね
 
鍋を一煮立ちさせて
 
外鍋に戻し
 
相方の帰りを待ちます
 
そんな感じで
 
ウチのカレーは
 
大人向けの超辛
 
COCO壱での6辛くらいかな
イメージ 3
ジャガイモは大きいのを2、3個残しておくんです
 
北海道のジャガイモ男爵が殆ど溶けるくらいまで煮込んじゃうんですが
 
運良く大きいのが残ってたら
 
なんだか得した気持ちになるのはボクだけ

↑このページのトップヘ